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2019年2月ニュース


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 甲斐駒カントリークラブ(山梨県)「かいこまCC」表記も採用


 甲斐駒CC(18H)は、ホームページや書類等に「かいこまカントリークラブ」の表記も採用した。

 正式名称は”甲斐駒”で変わらないが、漢字が読めないという意見もあって”かいこま”の表記も昨年秋から使用するようになったという。案内看板などは順次変更していくそうだ。

 
  
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 エースゴルフ倶楽部茂木コース(栃木県)昨年末で営業終了


 栃木県のエースGC茂木コース(18H)が昨年12月末でゴルフ場の営業を終了した。

 茂木コースのメンバーには、グループゴルフ場の鬼怒川CC(栃木県)、エースGC藤岡(群馬県)、梅の郷GC(同)へ、同条件のまま転籍を案内しているようだ。転籍をしない会員についてはそのまま退会になったという。

 跡地利用については「詳細は未定」としつつも決まっているようだ。

 
  
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 富士御殿場ゴルフ倶楽部(静岡県)民事再生法を申請


 富士御殿場GC(18H)を経営するサンユウ産業㈱が1月30日、東京地裁へ民事再生法を申請した。

 同社は昭和46年6月に設立、53年に鹿沼グループ3コース目のゴルフ場として同倶楽部を開場。平成16年にグループゴルフ場の経営会社(㈱鹿沼カントリー倶楽部・㈱東北縦貫開発・㈱栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部)が民事再生法を申請したが、同社は対象外となっていた。

 SNSを使った営業施策や、趣向を凝らした会員向けイベントの開催など運営努力を続けている一方で、会員の高齢化とそれに伴う退会申請が多く、預託金償還問題を抱えていた。また債務超過にも陥っていることから自主再建を断念、申請に踏み切ったようだ。

 プレパッケージ型による再建を目指しており、PGMの資金援助により支援するスポンサー基本合意を、申請と同じ1月30日付で締結している。

 負債総額は約232億6000万円。

  
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