ゴルフ会員権の売買は、信頼と安心のつばさゴルフへお任せ下さい!


ゴルフ会員権の相場、売買情報、税金案内(税金処理)、相続等迅速にお応えします!


2014年1月ニュース


ホームへ 会社案内 県別相場 募集コース 税金案内 取引方法 売買依頼書 お問合わせ

 長竹カントリークラブ(神奈川県)ハウス内の男子トイレを改修


 長竹CC(18H)は、1月14日からクラブハウス1階の男子トイレの全面改修工事を実施している。工事は2月末までを予定。総工費は2500万円。

 
戻る


 アコーディア、今年の年会費は「消費税5%」と訂正


 年会費の会計月が消費税法改正を跨ぐため、消費税率について国税庁に問い合わせ中だったアコーディアゴルフだが、「旧税率(5%)で問題ないとの見解が示されました」と会員に対し報告及び陳謝の通知を行った。年会費の請求日は2月中旬を予定しているようだ。

 尚、PGMグループは、1月~3月が3%、4月~12月は8%として請求書を既に発送している。

 前回記事

 
戻る


 加茂ゴルフ倶楽部(千葉県)委託解消し、2月1日から直営に


 韓国の総合建設業・BANDO建設が母体の加茂GC(18H)は、平成20年11月から運営委託していた㈱T&Kとの契約を解消した。散水施設の問題もあり、コース整備に資本投下も必要なことから直営に切替えたようだ。

 親会社から相当な資金支援を受けての計画を進める考えで、3年をかけてコースをリニューアルし、ゴルフ場としてグレードアップする。

 尚、㈱T&Kに所属していたゴルフ場従業員は継続雇用し、会員の権利、義務も従来通りとしている。

 
戻る


 川中嶋カントリークラブ(長野県)メガソーラー完成 1月22日から売電を開始


 昨年のクローズ明けから、南コースを利用しメガソーラ―施設「川中嶋太陽光発電所」を建設していた川中島CC(27H→18H)だが、発電所が完成し1月22日から売電を開始した。

 また、9番ホールを利用して会員からの要望が多かったゴルフ練習場も建設した。

 
戻る


 横浜カントリークラブ(神奈川県)西コース改修工事を8月に開始


 横浜CC(36H)は、平成27年1月~10月末まで西コース(18H)をクローズし改修工事を行う予定だったが、改修を行う米国ゴルフコース設計事務所からの「工期を前倒ししたい」との要望を受け入れ、今年8月から工事に入ることとなった。
 
 変更された工期は、平成26年8~12月に西アウト9Hを閉鎖、27年1~10月末は西18H閉鎖し工事を行う。27年11月仮オープン、28年5月本オープンに関しては変更はないようだ。

 
戻る


 霞南ゴルフ倶楽部(茨城県・旧利根GC)スポンサー先への資産譲渡完了


 昨年7月に破産手続き開始決定を受けていた旧利根GC経営の㈱利根ゴルフ倶楽部の破産管財人が、スポンサー先の㈱サンクチュアアセットマネージメントの子会社である㈱サンクチュアリへ資産譲渡を完了したことを、旧会員など債権者に報告した。

 破産の為、旧会員には債務の継承義務はないが、登録手数料や追徴金なしで無額面で将来的に譲渡可の会員権を発行する方針。年会費は従来同様、3万円としている。

 また、運営については、同社が経営するウィンザーパークG&CCの芳田支配人が兼務しており、コースやクラブハウスの改修に乗り出している。

 
戻る


 年会費請求 消費税の適用方法で混乱


 4月1日から消費税が8%に改正されるが、年会費を請求するに当たっては会計処理の問題等もあり、ゴルフ場業界が混乱している。

 PGMグループは、会員から一括領収した年会費を12分割して毎月売り上げを計上している関係で、消費税率を月に応じて適応。1月~3月が3%、4月~12月は8%として請求している。

 一方、アコーディア系列では、今年度の年会費請求を見合わせている。同系列でも年会費を前受金として月毎に計上しており、PGMと同じように請求、通知したが、「一律5%の適用が正しいのではないか」との意見もあるとして国税庁に問い合わせ中で、正式見解を得てから決定するようだ。

 
 
戻る


 PGMグループ、5クラブで補充会員募集開始


 PGMグループは、1月1日から5クラブで補充会員募集を開始した。いずれも預託金のないプレー会員になる。

 ・プレステージCC(栃木)正会員80万円・200口・年会費5万円
 ・SGMクラブ(総武他5クラブの共通週日会員) 180万円・200口・年会費4万円
 ・三木の里(静岡)正会員80万円・100口・ニュー正会員50万円・50口 ・年会費ともに2万円
 ・チサンCC御船(熊本)正会員30万円・200口・年会費2万円
 ・宮崎国際GC(宮崎)正会員10万円・100口・年会費2万円      ※すべて税別

 また、2月1日からザ・インペリアルCC(茨城)、松島チサンCC(宮城)、4月から桂GC(北海道)、中峰GC(新潟)の補充会員募集を予定している。

 
戻る


 白河国際CC・郡山熱海CC(福島県)の各運営会社が施設所有会社を吸収合併


 福島県の白河国際CC(36H)と郡山熱海CC(18H)の各運営会社が昨年12月27日付官報に吸収合併公示を掲載した。

 運営の㈱白河国際CCが施設所有の㈲白河国際CCの権利義務全部を承継して存続、施設所有会社は解散する。同じように㈱郡山熱海CCが存続、㈲郡山熱海CCが解散する。

 両ゴルフ場は地元の成井農林㈱計で開場。同農林の特別清算により施設所有会社がアーバンコーポレイション系列→福島の会員を中心とした融資の出資で設立された㈱カネキ系列となった。

 入場者数は、震災後落ち込んでいたが、周辺ゴルフ場がメガソーラーへの転用等で閉鎖するところも増え、需給好転で入場者数は回復してきているという。

 
戻る


 PGMグループ あさひヶ丘カントリークラブ(栃木県)を取得へ


 PGMホールディングス㈱は、ゴルフ場資産管理子会社のパシフィックゴルフプロパティーズ㈱に、あさひヶ丘CC(27H)を所有・経営するアサヒ開発㈱の全株式を取得する株式譲渡契約を1月8日に締結させ、2月27日にグループで取得、子会社のPGMが運営すると発表した。

 PGMは、ゴルフ場名を変更することなく運営する方針。会員約2500名のプレー権や預託金、従業員はそのまま継承するとしている。
 
戻る


 JGMゴルフクラブ笠間コース(茨城県)会員プレー費無料を続行


 茨城県のJGMGC笠間C(27H)は昨年実施した、会場20周年謝恩企画「会員プレー費無料企画」を26年度1月からも引き続き実施することになった。
 合わせて、昨年のプレー回数に応じて料金を割り引く「会員優待プログラム」も始めた。

 
戻る


 東京よみうりカントリークラブ(東京都)ベントグリーンの芝を張替え


 昭和39年4月にオープンした東京よみうりCC(東京都)は今年1月14日から9月末までの予定でグリーンの芝の張替え工事を実施する。

 工事期間中はコウライグリーンを使用し、12月に開催されるゴルフ日本シリーズJTカップは、張替えたベント芝「シャーク」グリーンを使用する予定としている。

 
戻る

ホームへ 会社案内 県別相場 募集コース 税金案内 取引方法 売買依頼書 お問合わせ


ゴルフ会員権のことならTSUBASAGOLFへ!
フリーダイヤル 0120-283-562

E-Mail tsubasa@tsubasagolf.com