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2017年4月ニュース


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 ワールドエースカントリークラブ(山梨県)新名称で再オープン


 平成27年8月から閉鎖しているワールドエースCC(18H)が「富士リゾートカントリークラブ」に名称変更して、再開場の準備を進めている。プレー料金や予約等の詳細はまだわかっていないが、今年夏前のオープンを目指しているようだ。

 新代表取締役は山中健司氏で、年10%の高利回りでゴルフ場再生ファンドへの投資を募集したLCレンディング㈱の代表者。

 
 
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 PGMグループ エンゼルカントリークラブ(千葉県)を買収


 PGMホールディングス㈱は4月25日、連結子会社であるパシフィックゴルフプロパティーズ㈱(PGP)が、エンジェルCC(27H)を買収することになったと発表した。

 契約の締結により7月3日よりPGPの所有となり、グループの運営会社であるPGMが新名称で同CCの運営を開始する予定としている。

 森永製菓㈱でもエンゼルCCの吸収分割及び子会社株式の譲渡を発表。7月3日に実行する株式譲渡の金額は開示を控えているが、本株式譲渡に係る約14億円の特別損失を計上する予定という。

 
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 初穂カントリークラブ(群馬県)と太田双葉カントリークラブ(同)姉妹コースに


 太田双葉CC(27H)を平成24年11月に取得した「南日本運輸倉庫㈱」が、昨年11月に初穂CC(18H)を取得していたことがこのほどわかった。

 両コースは24年まで姉妹コースだったが、その後、経営者交代で離れ離れになっており、昨年末に再び姉妹コースになった。双方の会員が特別料金でプレーできるようにするなど、相互交流をすでに開始している。 

 尚、初穂CCは入会金50万円(税別)でプレー会員権の募集をこのほど開始した。現会員数は約900名としている。

 
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 OGM、今春から「転居支援制度」を追加


 オリックス・ゴルフ・マネジメント㈱は、今春から運営するグループゴルフ場会員権で、転居先や引っ越し先でもメンバー料金でプレーできる「転居支援制度」等を追加した。

 「転居支援制度」は、OGM運営ゴルフ場の個人会員で、現在所属するクラブから200km(海外は適用外)県内へ転居した方が対象。転居先近隣のOGM運営ゴルフ場から1ヵ所を選び、登録料(初回のみ税別1万円)を支払い、所属先は休会扱い(休会年会費)となる一方、一次登録先のゴルフ場の通常年会費の半額の年会費を支払うことで、5年間まで一時登録先のゴルフ場でメンバー料金でプレーできる制度。ただし、登録先は1ヵ所のみ、競技参加、HDCP取得は不可、登録先の証書、ネームプレートの作成はしない。

 また、グループコースではレディース、U-39、学生、友達などの名変料割引制度も導入している。

 さらに、在籍5年以上・満65歳以上の個人会員が3親等以内の親族へ名義変更する場合に名義人が「グランド会員」として残留できる制度も好評で、適用されるコースも5コースから12コースに増やす予定。

 
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 旧西の郷CC(福島県)跡地にメガソーラ―建設


 昨年11月30日をもって閉鎖した西の郷CC(18H)の跡地に、大規模太陽光発電所「西の郷ソーラーパーク」が建設されることになった。

 ゴールドマン・サックスグループ(GS)系列で太陽光発電事業等を手掛けるジャパン・リニューアブル・エナジー㈱(JRE)など3社が4月17日に発表、4月27日から建設を始める。

 約50ヘクタールにパネル25万1520枚を設置し、平成31年12月完成、翌年1月から運転を開始し、東北電力に売電する予定。JRE以外の出資者はふくしま未来研究会(福島市)と信夫山福島電力(同市)となっている。

 
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 千葉県ジュニアゴルファー選手権大会 鎌ヶ谷カントリークラブで開催


 5月8日(月)に鎌ヶ谷CC(千葉県・27H)で開催される、「CHIBACUP第23回千葉県ジュニアゴルファー選手権」の参加者を募集している。

 同競技は千葉日報社と東関東高等学校ゴルフ連盟の共催。参加資格は、千葉県在住、在学の高校生と中学生で、通常100ストローク以内でラウンドできることとしている。

 参加料は、プレー、食事、税等含め1万3500円。高校の男子と女子の部を各70名、中学男子と女子の部を各20名で、千葉日報広告局とWEBで参加希望者を受け付けている。

 応募締切は4月21日まで先着順。

 
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 茅ヶ崎ゴルフ倶楽部(神奈川県)向こう3年間の存続決定


 今年3月末までで閉鎖予定となっていた茅ケ崎GC(9H)だが、ゴルフ場跡地の利活用計画が進まず、向こう3年間のゴルフ場として暫定利用が続くことが決まった。

 賃貸借契約は従来通り、県が所有する約12ヘクタールの用地とクラブハウスの貸付について、ゴルフ場を以前経営していた観光日本㈱に貸付し、現在の運営会社の㈱武蔵野に転借する。賃貸料は従来とほぼ同じ年約6200万円で、県によるとこれは市に払う固定資産税相当額という。

 県が募集した利活用事業者が優先交渉権の辞退を表明、今年3月以降新たな事業者を募る予定としたが、県では今のところ応募時期は未定という。市民の防災意識の高まりや、設定した賃貸料等の高さから事業者選定には時間がかかりそうだ。

 
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 富士小山ゴルフクラブ(静岡県)4月から登録家族優待制度導入


 富士小山GC(18H)は、4月より登録会員優待制度を導入する。

 会員(正会員・平日会員・家族会員)は「会員1名につき4名まで」1親等内家族(配偶者・子供・親)を登録できるもの。登録費用、年会費は発生しないという。利用可能日は会員の資格に準ずるとしており、登録していれば通常ビジターより3,000円前後の優待が受けられることになる。

 但し、同制度は登録家族の料金優待制度のため、登録者1名での来場や競技参加はできない。

 
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