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さいたま梨花カントリークラブ
(旧:武蔵丘陵CC)

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コース概要
 丘陵コース。全体に高低差はあるもののインターバルにリフトなど配して、各ホールはおおむねフラットに仕上っている。フェアウェイも広めにとられてはいる。コース内には四季折々の多くの樹木があり、要所要所の池やクリークが戦略的レイアウトを構成している。また、各ホールのフェアウェイには傾斜があり、狙いとは違う方向に転がることもある。ティショット時から的確な判断が必要だ。個性的なホールがたくさんあり、上級者かたビギナーまでプレーを堪能できる。
所在地 〒355-0364 埼玉県比企郡都幾川村大字西平2042
電話番号 0493-65-3711
FAX番号 0493-65-2525
アクセス 関越自動車道/鶴ヶ島より18km
関越自動車道/東松山より17km
設計者 大成建設(株)
グリーン ベント&コーライ
ホール/パー 18H /P72/6624Y
設立 昭和63年5月31日
練習場 あり
過去のニュース ■平成25年4月1日より、正会員の名義書換料を無料に

■平成15年12月18日より名義書換開始
■平成14年9月1日 「武蔵丘陵CC」→「さいたま梨花CC」に名称変更・経営者変更
 同ゴルフ場を経営していた鰍゙さしの厚生文化事業団は平成12年11月に破産し、昨年1月には潟Gヌジーエスがゴルフ場施設を競売で落札し、ゴルフ場施設を所有するところとなった。 会員は、拠出金ゼロで¥渡不可の平日会員か、30万円の登録料を支払い譲渡可のプレー会員かを選択。どちらを選択するにしても、年会費等の未払いがないことなどが移行の条件。
 潟Gヌジーエスは、新宿でビジネスホテル「スワイヤーホテル」(客室46室)を経営。また、同社の関連会社・潟tェニックスが河川敷コースのリバーサイドフェニックスGC(18H、埼玉)を経営している。
■平成12年11月にむさしの厚生文化事業団が破産
80年に設立された(株)むさしの厚生文化事業団が母体。当初の名称は武蔵丘陵CCで、山田地建グループが開発を担当したが、コース完成後は山口敏夫氏の実姉が代表となっている。
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入会条件
年齢
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紹介者
面接
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・他クラブ除名者、暴力団関係者、入墨のある方等は入会不可
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